村上豊彦の2月22日ネコの日の思い

3月 9th, 2016 no comment

村上豊彦の2月22日ネコの日の思い

2月22日が猫の日ということをご存知でしょうか?「ニャンニャンニャン」の2並びだからです。
だからというわけなのか?書店にはネコ本がいつもよりたくさん並んでいる気がしました。
どういうわけか犬の写真集は売れず、ネコの写真集は売れるそうです。
なんとなくですが、わかる気がします。
さて私こと村上豊彦ですが、そんなネコの写真集を購入してしまいました。
癒されるというより、全くカメラを意識しない仕草がとても堂々としていて、それが子猫であっても風格すら感じてしまうのです。
さすが、ライオンと同族だけあるな!なんて感じたりして。
なんでしょう?犬も嫌いではないのですが、どこかに対人間を常に意識しているところがあったりして、動物としての不自然さを感じてしますのです。
道端で日向ぼっこをしているネコの姿と、サバンナで昼寝をしているライオンの姿をクロスオーバーできるところがネコの魅力だったり。
まっ、こんな村上豊彦がいるからネコの本が売れるのでしょうね。

村上豊彦発見!ネコのためのマンション

猫好きの大学生、村上豊彦です。
郊外では、犬を飼う人が多いそうですが、これが都心だと逆転してネコの方が多くなるらしいですね。
そしてなんと、都心ではありませんが、横浜にネコを飼うことが条件のマンションが登場したそうです。
二階の部屋はロフトからのキャットウォークが付いてたり、また一階は飛び出し防止の柵が付いていたりと、安心して飼えるような心遣いがたくさんあるようです。
ネコ目線で考えてくれる、このような物件は大賛成です。
そして最大の魅力は全世帯がネコを飼っていること。
気をつかわなくていいし、いくらトイレに神経をとがらせても、ネコ嫌いの人には、その臭いは敏感で、風向きによっては不快に感じたりするそうなので、気が楽ですよね。
村上豊彦について調べる
そこで村上豊彦は考えたのですよ。
何より、毎日の挨拶でネコの話ができる!これって一番の幸せだと思います。
もしこの物件が、駅から徒歩30分だとしても、ネコのために住んでみたいマンションだったりするわけです。

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