村上豊彦がいつかは絶対行ってみたいホワイトヘブンビーチ

6月 29th, 2016 no comment

村上豊彦がいつかは絶対行ってみたいホワイトヘブンビーチ

現在大学4年生、日々就職活動に励んでいる私、村上豊彦もネコカフェなどで可愛いネコたちに癒されることと、インターネットなどで世界中のさまざまな珍しい場所や美しい場所を見ることで日頃の悩みやストレスを解消しています。
たくさんある珍しい場所や美しい場所の中でも村上豊彦がいつかは絶対に行ってみたいと思う1つに「ホワイトヘブンビーチ」があります。
オーストラリアにある世界最大の珊瑚礁グレートバリアリーフの中にぽっかりと浮かぶ無人島の、9キロメートル以上も続くまっ白な美しい砂浜がホワイトヘブンビーチで世界遺産にもなっています。
オーストラリアには他にもいくつもの美しいビーチがありますがビーチの長さ・白く輝く美しさは群を抜いていて必見の価値ありで、村上豊彦の気忙しい日常をしばし忘れさせてくれます。
このホワイトヘブンビーチにはヘリコプターで行くことができて、半日または1日滞在ツアーなどもあり、読書をしたりシュノーケリングをしてのんびり過ごすことができます。

まだまだあります、村上豊彦おすすめの鎌倉観光スポット

近所のネコからネコカフェへ、自宅や大学がある都内から県外のネコカフェや旅先で出会ったネコたちへと村上豊彦のネコ好きは日本各地へと広がっています。
その影響でいろいろな観光地にも行くようになり、鎌倉はお気に入りの観光スポットになりました。
お寺や大仏だけでなく海辺の街でもある鎌倉は観光スポットもたくさんあり、村上豊彦がおすすめする1つに「海沿いを走る電車」の「海が目の前の駅」があります。
その電車は言わずと知れた鎌倉と藤沢を結ぶ単線で、長年にわたり住民の大事な足として親しまれてきました。
その駅は全線のほぼ中央に位置し七里ヶ浜海岸が目の前に広がるロケーションの良さが人気のスポットです。
左に三浦半島・右に江ノ島を望むことができ、天気が良ければ富士山も見られる美しい景観で1997年には「関東の駅百選」にも選ばれました。
マリンスポーツには縁のない村上豊彦ですが、春夏秋冬・四季折々に表情を変える海の景色をベンチに座ってただ眺めたくなるのも頷けます。

村上豊彦も未体験のサプライズなユニークケーキ

就職活動真っ最中の村上豊彦は、アルバイトにも精を出し忙しい日々を送っています。
そのバイト先というのがお肉やさんで、だからという訳ではありませんがちょっと気になっているサプライズなユニークケーキが「肉ケーキ」です。
その名の通りお肉で作ったケーキでカラフルな野菜などをはさんで高く積みあげられたものや、バラの花びらのようにきれいに形づくられたものなど種類もさまざまで野菜やフルーツ・食用の花などでデコレーションされていて見た目も美しいケーキです。
生肉で作ってあるので、村上豊彦は先ずは目で楽しんでそれから焼いて美味しくいただきます。
もう1つ「ハンバーガーケーキ」というのもあって、こちらもかなりのサプライズで見た目はハンバーガーそのものですがバンズも具材も甘いスイーツでできています。
バンズの代わりはカップケーキやパンケーキで間に好きなものをはさむだけ。
キャンパスライフを楽しむ村上豊彦
こちらのケーキも見た目のインパクトや面白さで結婚式やパーティーなどを盛り上げるのにピッタリです。

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